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Android PではAIによって30%のバッテリー削減が可能に

投稿日:2018年5月9日 更新日:

smartphone battery

5月9日のGoogle I/Oキーノートでは多くの情報が明かされたが、そのなかでも私たちにとって身近なのはAndroid Pに関する情報だ。

Android PではAIがユーザーの行動を分析し、ユーザーがあまり使用しないアプリをオフにすることでバッテリー使用量を30%削減するという。

また、明るさ自動調節の機能も進化するそうだ。Adaptive Brightnessと呼ばれるこの機能はユーザーがあまり画面を明るくする必要がないと思っている時に、AIが自動的に画面の明るさを下げる機能だ。

実際にはAIがユーザーの心の中がわかるわけではないが、ユーザーの行動を分析することで自動的に調節を行うことができる。例えば、ユーザーが以前手動で明るさを下げた時の状況を分析し、それと同じ状況になった際に自動的に明るさを下げるといったことがAIによる機能だ。

状況を分析しパターンを学ぶというのはAIや機械学習の基本的な仕組みだ。

Android端末はRAMの容量がiPhoneに比べてどうしても大きくなってしまうため、iPhoneよりも電力消費が比較的大きい。そのため、Android 端末はiPhoneよりも大きなバッテリーを搭載していることが多い。

バッテリーが大きくなると本体の大きさや重さが増すのでユーザーにとって良くない。

だから、OSやアプリなどのソフトウェアの面でバッテリーを節約するのは重要なことだ。

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