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【らくらくホン】ドコモで高齢者におすすめ機種を紹介!スペック・機能を徹底解説

更新日:

ドコモで高齢者、いわゆるシニア世代におすすめの機種をご紹介しています。

ドコモでは、らくらくホンシリーズとして発売をしています。

ポイント

2019年秋冬モデルの一つに、最新のらくらくホンの発売もドコモから正式発表がありました。

→ドコモ2019年秋冬モデル

選べる機種が増えたのは、シニア層にとってはうれしいことですね。

文字通り使い慣れてない高齢者の人でも簡単に利用ができる機種になっています。

60歳以上のシニア世代の人たちの中でも、スマホやタブレットを自由に使いこなしてSNSやゲームなどを楽しむ人たちが増えてきています。

みなさんの両親や祖父母など身近にいるシニア世代の人たちもスマホに興味があるという人が多いのではないでしょうか。

ご両親や祖父母といつでも連絡が取れるようにスマホを持たせたいという気持ちもありますよね。

LINEを使った連絡、写真の投稿などスマホでやってみたいことはたくさんあるけれど使い方に不安がある高齢者の人も多いと思います。

そのような悩みをもつシニア年齢層のために、ドコモではらくらくホンというシリーズがあるんです。

2019年11月現在、ドコモで発売されているらくらくホンの機種の特徴やスペックを徹底的に調べています。

シニア世代の家族にスマホを持たせようか検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね。

【おすすめ】シニア向けのドコモらくらくホンをご紹介!

ドコモのらくらくホンは、初めてスマホやケータイを利用するシニア層に向けて、操作がかんたんで文字や音を大きくすることができるようになっている端末のことです。

初めてのスマホで通常のスマホを利用することももちろん可能ですが、【スワイプ】や【タップ】などスマホ特有の使い方や呼び方に慣れるには時間がかかります。

まず初めにらくらくホンでスマホの基本的な操作などを覚えてから普通のスマホに機種変更していくと操作に戸惑ったりすることを減らすことができます。

らくらくホンには、使い方をサポートしてくれるらくらくセンターも対応しています。

使い方がわからなくなったららくらくセンターに電話すると無料で使い方を教えてくれるので操作に不安があっても心強いですよね。

また、使い方ガイド機能もあるので、操作がわからなくなったらいつでも調べることができますよ。

【2019年11月現在】ドコモらくらくホン発売機種

2019年11月現在、ドコモでは4種類の機種を販売しています。

ポイント

・らくらくホン F-02J
・らくらくホン F-01M (2019年11月下旬発売予定)
・らくらくスマートフォン4 F-04J
・らくらくスマートフォン me F-01L

らくらくホンは、従来のガラケーのような二つ折りにできるタイプの携帯になります。

らくらくスマホは、通常のスマホとなり画面操作が可能な機種にあたります。

いずれも、高齢者向けに使いやすさを追求した機種でありらくらくホンならではの便利機能を搭載。

スペックを解説する前に、まずは各らくらくホンの本体端末価格を見ていきましょう。

らくらくホンの本体端末価格

4つの機種についてそれぞれ解説してきましたが、らくらくホンの本体価格も気になるところですよね。

2019年11月の販売価格はこのようになっています。

らくらくホン F-02J らくらくホン F-01M らくらくスマートフォン4 F-04J らくらくスマートフォン me F-01L
31,680円 未定 30,096円 41,184円
880円×36回 未定 836円×36回 1,144円×36回

毎月の負担約1,000円ほどで購入することができます。

ハイスペックモデルであれば10万円を超えるスマホを考えると、比較的安くお求めやすくなっているのが分かります。

ガラケーのらくらくホン F-02Jよりらくらくスマートフォン4 F-04Jの方が本体価格が安くなっています。

らくらくスマホの月額料金の目安はこちらの記事も参考にしてください↓

【ドコモ】らくらくスマホのおすすめ料金プランは?月額料金を計算してみた!

ガラケーのボタン操作より画面をタッチするスマホの方が直感的で使いやすいという声も多く聞こえてくるので、今後はスマホを購入するのがおすすめですよ。

らくらくスマートフォン4 F-04Jは操作も使いやすいのに機能も備わっていて価格もお手頃なのでおすすめです。

ポイント

ガラケーからスマホへ機種変更することで対象となる割引気サービスを活用することで、高齢者の方でもお得にスマホデビューすることが可能になっています。

【ガラケー→スマホ】ドコモはじめてスマホ割で月額980円まで節約できた事例!

では、ドコモのらくらくホンの各機種のスペックやおすすめ機能を詳しく見ていきましょう。

らくらくホン F-02Jのスペック・便利機能

公式:らくらくホン F-02J

らくらくホン F-02Jは、昔から変わらないケータイの形をしています。

初めてケータイを持つという人にはボタンを押すだけなのですぐに使うことができ、今までケータイを利用していたシニアの人にとっても今までと変わらない使い方ができるので、安心して持てますよね。

らくらくホン F-02Jのスペックを一覧にしました。

カラー ミントグリーン
ゴールド
ピンク
ネイビー
サイズ 高さ111mm
幅52mm
厚さ16.7mm
ディスプレイサイズ 約3.0インチ
フルワイドVGA
重さ 約129g
バッテリー容量 1,500mAh
内臓メモリ ROM8GB/RAM1GB
カメラ 810万画素
Wi-Fi
ワンセグ
防水
防塵
GPS

画面は3.0インチでガラケーの形でも大きい画面サイズになっています。

カメラ機能も810万画素なのでキレイな写真の撮影が可能ですし、オートフォーカス機能も搭載しているので、自動で被写体にピントを合わせてくれます。

Wi-Fiも利用できるのでインターネットも快適に利用でき、ワンセグ機能でいつでもテレビを見ることも可能です。

防水・防塵も備わっているので、濡れた手で触っても大丈夫です。

GPS機能ももちろんついています。

家族はGPSがあればイマドコサーチというサービスを使ってケータイの利用者の居場所をいつでも確認することができます。

らくらくホン F-02Jはケータイに必ずほしい機能はすべて搭載されているので、使う人も持たせる人も安心して使うことができるのではないでしょうか。

らくらくホン F-02Jの便利機能についてもそれぞれ解説していきますよ。

ガラケー操作で使いやすい

らくらくホン F-02Jは、よく電話をする相手を3件までワンタッチボタンに登録することができます。

娘さんや息子さん、ご主人や奥さん、かかりつけの病院など、ボタン一つですぐに電話ができます。

いちいち「電話帳ボタンを押す」「下ボタンを押して電話したい人の名前を探す」「発信ボタンを押す」という操作をしなくて済むので、簡単ですよね。

それに、初めてケータイを持つときはまず電話をかけることから教えますが、「このボタンを押すだけで電話ができるよ」と教えるだけなので、教える側も簡単ですよ。

メニュー画面もアイコンなどを使わず、簡単な言葉で項目分けがしてあるので、操作がシンプルです。

聞き取りやすい通話音

通話の音についてもらくらくホンは聞き取りやすい機能を搭載しています。

はっきりゆっくり聞こえるようになっているので、相手の声を聞き取りやすくなっています。

高音質で雑音をカットしてくれるのも補聴器を利用している人にはうれしい機能です。

トラブル防止機能

らくらくホン F-02Jには「迷惑電話対策機能」が搭載されており、電話帳登録外の相手から電話がきたら専用ガイダンスと録音機能が作動するようになっています。

特殊詐欺などが横行しているので、この機能はうれしいですよね。

録音機能があるので、あとから不審に思った家族が確認することもできるし、警察に証拠として提出することもできます。

らくらくホン F-01Mのスペック・便利機能

公式:らくらくホン F-01M

現在、FOMA対応のらくらくホンを使用している人も多いでしょう。

ただもう少ししたら3Gも終了し4Gへと移行しなければなりません。

しかし、スマホ端末ではなく今までのらくらくホンへの買い替えを希望する人向けの機種になっています。

カラー ホワイト、ピンク、ネイビー
サイズ 高さ113mm
幅52mm
厚さ16.7mm
ディスプレイサイズ 約3.0インチ
重さ 約129g
バッテリー容量 1,500mAh
内臓メモリ ROM8GB/RAM1GB
カメラ 810万画素
Wi-Fi
ワンセグ
防水
防塵
GPS

変わらない使いやすさ

らくらくホンとして初めて発売されたのが、2001年にまでさかのぼります。

20年という長い歴史があるシリーズであるため、それだけ愛用者も多いらくらくホン。

FOMAから移行しなければならないとしても、今までの使い慣れたらくらくホンそのままで機種を変えたいという悩みを解決できます。

らくらくホン F-01Mであれば、従来と変わらない使い勝手と安心感を引きづくことができる最新のらくらくホンになっています。

電話通話の快適さが向上

高齢者の年齢層で、携帯電話を利用するにあたり悩みの声が多いのが「電話が聞き取りづらい」ということ。

らくらくホン F-01Mでは、受話音量を最大で8段階設定が可能となり声のみをはっきりと伝える技術を取り入れています。

また、万が一のときのために通話中の音声を自動録音する機能も搭載していますので後でゆっくりと聞くことも可能です。

迷惑メールの自動判定機能を搭載

高齢者を狙うトラブルは後を絶ちません。

とくに迷惑メールで被害にあうシニア層の人は少なくなく、なかなか迷惑メールかどうかの判断を自分自身でできないのが問題となっています。

らくらくホン F-01Mは、迷惑メールかどうかを自動判定機能を搭載しています。

危険性を感じるメールの場合は、らくらくホンを利用する本人が開封する前にガイダンスが流れます。

より安心した使用を可能としているのが、最新のらくらくホン F-01Mとなります。

らくらくスマートフォン4 F-04Jのスペック・便利機能

公式:らくらくスマートフォン4 F-04J

ケータイを利用していて、「そろそろスマホにしたい」という場合や、「初めて使うなら最初からスマホの使い方から覚えよう」という場合にはらくらくスマートフォン4 F-04Jもおすすめです。

らくらくスマートフォン4 F-04Jのスペックはこちらです。

カラー ブラック
ホワイト
ピンク
サイズ 高さ137mm
幅67mm
厚さ9.9mm
ディスプレイサイズ 約4.5インチ
有機ELディスプレイ
重さ 約138g
バッテリー容量 2,100mAh
内臓メモリ ROM16GB/RAM2GB
外部メモリ microSD:2GB
microSDHC:32GB
microSDXC:256GB
カメラ 1,310万画素
LINE
Wi-Fi
ワンセグ
防水
防塵
おサイフケータイ
GPS

らくらくスマートフォン4 F-04Jはディスプレイサイズが4.5インチということで、大きすぎず手になじみ、フォルムも持ちやすい丸型のデザインになっています。

スマホでしたいアプリで一番最初に名前が出てくるのがLINEです。

もちろんらくらくスマートフォン4 F-04JはLINEアプリに対応しています。

LINEを使って友達とメッセージを送りあうことも、家族でグループLINEをすることも他のスマホと同じように使うことができます。

おサイフケータイにも対応しています。

10月からの軽減税率もキャッシュレスを推奨しているので、おサイフケータイに挑戦してみるのもお得にもなるし、いいですよね。

そのほかのらくらくスマートフォン4 F-04Jの特徴を順番に解説していきますね。

はっきりボイスに対応

らくらくスマートフォン4 F-04Jもはっきりボイスやゆっくりボイスに対応していて、通話の品質がとても良く聞き取りやすくなっています。

メールの文字サイズも大きくなっているので見やすいです。

タッチパネル操作が簡単

スマホの操作といったらタッチパネルですが、らくらくスマートフォン4 F-04Jももちろんタッチパネル操作です。

タッチパネルの操作が不安だなという人も安心してください。

らくらくスマートフォン4 F-04Jのタッチパネルはらくらくタッチパネルという操作になっていて普通のタッチパネルより操作がわかりやすくなっています。

らくらくタッチパネルは、画面にタッチすると、タッチした場所の色が変わるので、どこのボタンが反応しているのかが分かります。

触った状態で強く押すと画面が振動してボタンが反応します。

これなら本当にボタンが押されているか不安ということもないですよね。

アプリをダウンロードできる

さまざまなアプリを利用するためにはGoogle Playからアプリをダウンロードする必要があります。

らくらくスマートフォン4 F-04JはGoogle Playにも対応しているので、LINEだけでなくSNS、電子書籍、ゲーム、ニュースなどさまざまなサービスを楽しむことができます。

らくらくスマートフォン me F-01Lのスペック・便利機能

公式:らくらくスマートフォン me F-01L

3機種目は2017年2月10日に発売されたらくらくスマートフォン me F-01Lです。

2019年9月現在でドコモが発売しているらくらくホンシリーズの一番新しい機種になります。

らくらくスマートフォン me F-01Lは今までのらくらくスマートフォンのいいところを残しながら改良を重ねて、より使いやすくなり、性能もレベルアップしています。

らくらくスマートフォン me F-01Lを実際に使ってみたレビュー記事も一緒に参考にしてくださいね。

【ドコモ】らくらくスマートフォンme f-01lレビュー!シニアでも使いこなせるか検証

らくらくスマートフォン me F-01Lのスペックはこちら↓

カラー ブラック
ゴールド
ピンク
サイズ 高さ143mm
幅70mm
厚さ9.3mm
ディスプレイサイズ 約4.7インチ
有機ELディスプレイ
重さ 約143g
バッテリー容量 2,110mAh
内臓メモリ ROM32GB/RAM3GB
外部メモリ 400GB
カメラ 1,310万画素
LINE
Wi-Fi
ワンセグ
防水
防塵
おサイフケータイ
GPS

らくらくスマートフォン me F-01Lは、全体的にらくらくスマートフォン4 F-04Jよりパワーアップしていることが特徴です。

らくらくスマートフォン4 F-04Jの内容もスマホとしては基本的な操作はすべてできるので使いやすくなっています。

また、らくらくスマートフォン me F-01Lはらくらくスマートフォン4 F-04Jより一回りほど大きくなりました。

画面が少し大きくなったことにより、よりボタン操作がしやすくなりました。

内臓メモリも増えているので、データの保存もたくさんできますし、動作速度も速くなっています。

処理能力がよくなったことによってゲームの処理が早くなったり、ボタン操作の反応も今までよりもよくなっています。

らくらくスマートフォン me F-01Lの特徴は他のらくらくホンと同じようにたくさんありますので、それぞれ解説していきますよ。

文字の拡大機能

まずはやっぱり文字サイズや音量ですよね。

らくらくスマートフォン me F-01Lももちろん文字サイズも大きくすることができるので、見やすくなっています。

さらに、らくらくスマートフォン me F-01Lはカメラボタンを押して画面をタッチするともっと文字を大きくすることができます。

「もうちょっと大きく」

を叶えてくれた機能です。

バッテリー長寿命

せっかく購入したスマホはできるだけ長く使いたいですよね。

そのためにもバッテリーの寿命が長いのも大事です。

らくらくスマートフォン me F-01Lはらくらくホンで初めて電池にやさしい充電機能を搭載しています。

充電電流の抑制によって電池への負担を軽減させて劣化しにくくなっています。

花ノート機能

1,310万画素できめ細かな写真を撮ることができ、デジカメのように自動で背景をぼかして撮影するポートレート機能も搭載しています。

ただ写真を撮るだけでなく、さまざまな撮影方法で自分好みの写真を撮ることができます。

さらに、らくらくスマートフォン me F-01Lのカメラの特徴は撮影した花の名前がわかる機能も搭載されていることです。

花ノート機能で花を撮影して、花の情報をインターネットで調べたりすることもできるのでらくらくスマートフォン me F-01Lを購入したら一度試してみてくださいね。

音声操作にも対応

らくらくスマートフォン me F-01Lは音声操作にも対応しているので、声でさまざまな検索をすることが可能です。

明日の天気も、ニュースも声で一言聞くだけで答えてくれるので、いちいちタッチ操作で文字を入力する必要がなくて便利です。

操作はわかりやすい方がいいけれど、もっとスマホに近い操作や機能を使いたいのなら、らくらくスマートフォン me F-01Lがおすすめですよ。

【高齢者向け】ドコモらくらくホンなら初めてでも使いこなせる

高齢者向けのドコモらくらくホンについて解説してきました。

シニア世代の家族がいるみなさんどうですか?らくらくホンであれば、思ったよりかんたんに使いこなせそうな操作になっているのがイメージできたんじゃないでしょうか。

シニア世代の家族でスマホの購入を検討中の人はぜひ、らくらくホンの購入を検討してみてくださいね。

ポイント

今だと60歳以上の人がスマホに機種変更することで特典付きサービスの加入もできます↓

ドコモ60歳からのスマホプログラムのメリットを分かりやすく解説!

シニア世代はガラケーしか使いこなせない!という先入観をお持ちの人も多いかもしれませんが、そんなことはありません。

むしろ、今はらくらくホンのほうが高齢者には使い勝手がとく楽しむことができるでしょう。

ただ、シニア層向けの機能が随所に搭載されているため逆に使いにくさを感じてしまう人も一定数います。

事実、らくらくホンよりも高齢者であってもiPhoneのほうが使いやすさを実感されているシニアの人も少なくありません。

【おすすめ】シニア世代でもiPhoneは使いやすい?らくらくホンとは違うメリット解説

らくらくホンが合っているのか?iPhoneをはじめ一般スマホのほうが合っているのか?事前に端末を触って判断するのも一つの方法でしょう。

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ドコモオンラインショップで機種変更の流れももっと詳しく知りたい人はこちらの記事も参考にして下さいね。

【画像つき】ドコモオンラインショップで機種変更する手順を分かりやすく紹介

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